Archive for the 'トミー' Category

偽善者?善人者?

先日電車に乗った時の事。

扉が開く前、座席の空きが見えたので座れそうだと思い乗り込むと、横から若干強引に乗ろうとする若者がいた。

 

若者は一目散にその座席に座る。

他に空席はない。

「まあ数駅だし、立って体力つけるか」

なんて思いながら窓際に立つ事にした。

 

そのとき一緒に腰の曲がったおばあちゃんが乗ってきていた。

その若者はもちろん、座ってる誰もが見てみぬフリ。

若干顔を下に背けた人もいた。

 

「誰か譲れよ…」

 

と思ったとき、おばあちゃんが向いている席とは逆方向から人がやってきて、席を譲った。

 

おばあちゃんのいた席の人間がどんな顔をしているのか見てみると…みな無表情。

あの若者に至っては髪の分け目を必死に探しながら、意味不明な薄ら笑いを浮かべている。

 

ふと思った。

自分だったら今の行動ができるだろうか?

いや、席を譲る事さえできるだろうか?

 

おそらく出来る、と思う。

しかし思う事と行動する事は違う。

実際どうだか自信はない。

 

こういった行動はどうしても照れが出てしまう。

それが躊躇させる理由でもある。

後は、逆にお年寄り扱いする事が失礼じゃないかな?周りに「偽善者ぶって」と思われるのかな?とか。

 

様は考えすぎてしまうのだろう。

 

当たり前の事が躊躇なく、いや躊躇はあってもいいから、当たり前に出来るような人間になろうと思った…。



オヤジの契約書

先日、ふと食器棚を見てみると見慣れぬ張り紙が目に入った。

ん? 

なんだ?

(近寄ってよく見てみる。)

 

・・・。

 

お父上。

私はあなたを尊敬できそうにありません。

 

 

そんなオヤジの現在の所持金、

 

 

 

 

0円。

 

 



新台を攻略!

最近の稼働はほとんど新台を打っているんですが、意外にもかなり勝てている。

期待値は低いけど、何故かひけちゃう。

 

昔からそうなんですが、なにも知らない無知な状態で打つと引ける。

下手に演出の知識や打ち方の知識が身に付くと、当たらなくなる。

 

 

後は、毎日打つより、たまに打つ方が引ける!

打つ時間は少なくなりましたが、逆にヒキは強くなりました!

 

いやぁーオカルトですねぇー♪

という事でトミーの新台攻略でした★

 

 

 

我ながらひどい記事だ…

 

パチンコセグMAX
┣セグ情報
┣千差万別MAXライター
┗リレー企画



新車購入!

ついに買った!
すろ天社長のフェアレディZ

 

 

 

と同じ色の原付。

最高速度55km!

坂だと60km!

トミーの体重53kg

ヤマ兄の体重75kg

ノッチさんの体重84kg

 

俺もいずれあんな体型になるのかな…

まあ、でもそうなったら貫禄が出るか…

 

 

ご無沙汰しております。

トミーです。

最近はなんだか暇なんだか忙しいんだか、よくわからない日々を送っております。

でもまあ充実してるかな。

 

ここからは、思いつきで文章を書いていきます。

思った事をそのまま、独り言とでも思って頂ければ幸いです。

 

 

今日は凄く久々に、一人でビールを飲んでいます。

そして、なんだか妙な寂しさを感じつつこのブログを書いています。

季節の変わり目だからかな。。。

 

 

最近物思いにふけってないなぁって。

アテもなく夜道を歩く事もなくなったし、考えてみればいつも仕事の事が頭にある。

あれ大丈夫かな?あれしないと!

 

別にハチャメチャに忙しい訳じゃない。

ただ気持ちに余裕が持ててないのかな。

でもそれはそれでシアワセな事か。

やりたくてやってるし、満足感があるし。

ただ、そんな事を考えてたらPサポブログを書きたくなりました。

 

 

二十歳の頃、思い描いていた自分があった。

思い描いていたというよりは、こうなるんだろうなっていう未来。

諦めにも似た感じかな。普通がこうだから俺も普通にこうだろ?みたいな。

でも今全く違う自分になっていて。

 

人生っておもしろいですよね。

もうすぐ27歳になりますが、ひとつだけわかったのは。

ありきたりだけど、自分が動けば世界も変わる、何もしなければ何も始まらないって事かなぁ。

良くも悪くもね。

 

でも自分の選択だから納得できる。

自分の人生は自分が決めるべきだしね。

 

いや、これはちょっとカッコ付けだな。

実際は、優柔不断な自分はいつも人の考えに振り回されがち。

周りの声が、周りの反応がって。

 

違う、違う。

今自分が書きたいのはこんな事じゃない。

 

誰かに伝えたい?

自分に言い聞かせてる?

自惚れ?

 

なんかわかんなくなってきたなぁ。。。

グダグダで申し訳ないです。

ただ、一所懸命、焦らず、生きていきたいですね。

 

10年後の自分は何してるんだろう。

20歳の自分が今の自分を想像できないくらいだから、予想がつかない。

 

でも後悔なく、

いや、ちょっぴり後悔もある人生でもいいのかな。

 

 

 

 



腹が立った事

先日、オカンがお寿司が食べたいと言うので連れて行った。

候補は3店。

①回る100円寿司屋

②ちょっと高めの寿司屋

③先々月に出来た未知の寿司屋。

 

個人的には寿司を食うなら量より質だと思っているので、②か③。

悩んだ結果③の未知なる寿司屋へ。

 

お店に着くと、駐車場が…ガラガラ。

少し嫌な予感。

 

一瞬躊躇したが、とりあえず入ってみる事に。

すると入り口にセットメニューがある。

値段を見るとなんだか高そうな気配。

 

まあ、言うても場所柄そんな高い寿司屋なわけは無いと思って入る。

 

店員が来て、メニューを見せてくれる。

とりあえずオカンが”あさり汁”と”茶碗蒸し”を頼む。

 

まずは、お茶を入れる。

が、お湯を出すボタンが鬼固い&ちょっとしか出てこない。

イライラメーター1/10

 

さて、何食うか…。

ん?

たまごが190円…

サーモン270円…

ふむ、なかなか高めだな。。。

 

「はいー、どんどんご注文ください!」

 

90度の方向に叫んでいるが客がいないので、俺達に言っているようだ。

とりあえず頼んでみる。

自分はサーモン2皿・ねぎとろ軍艦。オカンが値段に葛藤しつつアボガドまぐろを頼む。

 

「サーモン2枚、ネギトロ軍艦1枚、あとアボガドまぐろ1枚下さい」

 

「はいサーモンとネギトロ、アボガドまぐろね」

 

ここでイラッとする。

客の顔を見向きもしない。

まあ、寿司屋はこんな対応が多いよなと一人納得する。

イライラメーター3/10

 

早速サーモンがやってきた。

ふむ…まあ普通だ。

というか、値段のわりに大したことないな。

 

ネギトロもきた。

これはなかなかかな。

 

その間にオカンが追加でさんまを頼む。

しばらくしてさんまがやってきた。

ゆっくり食していると、アボガドまぐろがきてない事に気づく。

 

「すいません。アボガドまぐろが来ないんですけど。」

 

「はい、アボガドね」

 

また顔を見ない。謝りさえしない。

イライラメーター5/10

 

自分はもう一皿注文する。

しかし、尚もアボガドまぐろは来ない。

 

ていうか”あさり汁”も”茶碗蒸し”もきていない。

イライラメーター7/10

 

俺「なんかすげえイライラしてきた。」

オカン「ほんと。なんか全然出てこないし。」

俺「もう出ようか。」

オカン「出よ出よ。すいませーん」

オカンもイライラの沸点だったのか間髪入れず近くの店員を呼ぶ。

 

店員「はい!?」

 

オカン「もう、ちょっと時間ないのでおあいそしてください。」

 

我々のイライラが言葉尻に出て、わかったのだろう。

店員「はい、わかりました。すいません。」

 

会計で堪らず言った。

俺「いやね。寿司を2回頼んでも出てこないし、あさり汁も出てこないし」

店員「あ、はい。あさり汁は今作って…」

 

イライラメーター10/10

 

俺「いや、違うでしょ。別に早い遅いを言ってる訳じゃないよ?これだけ待たせるんだったら一言あってもいいでしょ?茶碗蒸しさえきてないし、あそこに立ってる人もそうだけどさ。客目線に立たないと。」

俺「客の注文だって、人の目を全く見ないってどういう事?あなたならどうですか?目を背けたまま対応されたらどう感じますか?これじゃあ客は離れていきますよ。」

 

なんだか複雑だった。

店全体にやる気を感じない。

客に満足してもらおうという覇気が全く感じられない。

ちょっと言い過ぎたが、それは怒りの他に悔しさや呆れた気持ちなど複雑なものからだった。

 

ここで、文句を言う自分に気づいたのか、遠くから聞こえてくる。

 

「申し訳ありませーん!」

 

違うだろ。。。

こっちきて謝れよ。

飯食おうと楽しみに来た客が長時間待たされる気持ちを考えた事ある?

客商売だろ?もう確実に来ないよ?それでいいの?

なんだかやりきれない気持ちで店を出る。

 

そして、お腹も中途半端だったので100円寿司に行く事に。

あまりのネタのギャップに舌が戸惑いはしたが、接客の良さは100円が上。

そのせいか気持ちよく食事ができて、おいしく食べれる。

 

ちょっと強引だが、パチンコもそういう部分があると思う。

接客は二の次、釘が大事とはいえ、若いアルバイト店員の多いパチ屋なんかは結構ひどい。

淡々と仕事はこなすが、全く愛想や機転もなにもない。

 

接客された客にとっては、その店員が店の顔であって、バイトだとか社員だとかは関係ない。

その自覚がないんだろう。

 

なんだろう…そういうの見てると非常に腹が立つんだよな。。。

自分がそういう接客されたからではなく、そういう自覚のなさに腹が立つというか…。

自分がどうされたら嬉しいかとか、自分が相手の立場だったらって考えればすぐわかると思うんだけどな。

すべて自覚の問題か。

 

 

ってか、俺がカルシウム足りないだけなのかな?…



パチンコはロックだ。

と思うんですが、どうですかね。

 

人がパチンコに求めるものって、狂喜乱舞なんですよ。

なんかこう、すべてを忘れさせてくれる…最近の話題で言えばMADAMDMAみたいな?(たとえがわりぃ)

まあそれは言いすぎですが、きっとそういう空間だと思うんですよねパチンコ屋って。

 

演歌モノのパチンコはよくでますが、なんか違うんだよな。

パチンコは演歌じゃないんですよ。

ロックなんですよ。

慶次にしても北斗にしても、ロック・疾走感。

 

なんで急にこんな事言い出すかと言うと、10月4日に出る仮面ライダーMAXEDITIONの曲がいいんですよ。

 

曲の疾走感&右打ち消化。

これはバーヤイです。

 

これを書いてる今も、ヘッドフォン&デスリピート。

久々にツボッたかも。

 

皆さんも機会があれば聞いてみて下さい。

【パチンコセグMAX】
パチンコ最強攻略特集♪
セグも当然、実践日記から攻略まで!
花の慶次~愛セグ
パチンコ吉宗セグ

ルパン三世セグ



1パチ9000発で親孝行③

興奮気味にやってきた親父。

好きな台を打っていいよ、と言って選んだ台。

それは…

 

 

【逃れ者おりん】

 

なるほど、連チャンする時は連チャンする。

電チューに入れば連チャンするね。出玉有までが重たいけど。

 

まあ、どうせ回らないし、スルーきつそうだし。親父が満足できればいいか。

そう思って、少し観察していると…。

 

ん?

 

あれ?

 

地味に回ってるような…。

ストロークを見ると、右打ちになりそうな超強め打ち。

もちろん親父の狙い通り…な訳はない。

 

だが、程よく勢いのある玉がヘソに供給されている。

遠目で見ている分、余計にそれがわかる。

 

一般的に玉の挙動を見る際は、目を近づけてその部分を凝視してしまいがち。

しかし、目を離して少し遠目に全体を見る感じで見たほうが玉の挙動は良くわかる。

 

自分だったら思いつかなかったストロークを親父がしている。

偶然とは言え、少し奢っていた自分が恥ずかしかった…。

俺もまだまだだな。

 

そんな事を考えながらトイレへ。

用を足し、もう一度親父の様子を見に行く。

 

・・・

 

液晶が・・・

 

止まっている・・・。

 

あ、そういう事ですか。

出足の上ムラですか。

 

なかなか動かない液晶。

変動しない図柄。

液晶を見つめる親父。

 

彼は液晶を見つめ、何を思っているのだろう?

そんな事を思いながらホールを後にした。

 

 

~数時間後~

19時頃帰宅してきた親父。

トミー『あれ?早くない?』

親父『いやーだめだったよ』

トミー『飲まれたの?』

親父『うん。1回しか当たらなかったよ。』

トミー『そかそか。』

親父『あーやっぱり才能ないのかなー?もうやめた方がいいのかなー?』

 

もらった玉を全部飲まれて、俺に対しての申し訳なさからか弱音を口にする。

 

 

間違いなく、心にも思っていない。

 

~翌日~

朝起きてテーブルを見ると、置手紙発見。

 

”おかあちゃんへ

 お小遣いくだちゃい”

 

その横に5000円が置いてある。

そして、それを持って夜勤明け、寝ずにホールに向かう親父なのでした。

 

 

僕はそんな親父大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…とは正直言えない。

<終>
 



1パチ9000発で親孝行②

前回の続きです。

1パチで遊び打ちのつもりが、9000発ほどの玉が出来てしまったトミー。

 

換金ギャップを考えると、もの凄い損した気分になる。

だが景品にもろくなのがない。

 

そうだ!名古屋に行こう!

じゃなくて、

ヤツに打たせてあげよう!

 

そう、必殺身内ネタとばかりにまたもや登場するヤツ。

親父。

 

今更ではあるが、親父は完全な依存症。

さらに自分で自分を依存症だと認識してるからタチが悪い。

 

先日も、

親父『最近パチンコ行ってないんじゃない?』

トミー『そうだね。まあ、別にそんなに行きたいとも思わないんだよね。パチンコ打ちたいからっていうか、情報を得るためだったり、稼ぐために行ってるし。今現状とりあえず困らなければいいかなって。そんなに打ちたい?』

親父『打ちたいよ。お父さんは打ちたいんだよ!』

トミー『・・・(苦笑)』

親父『もう貯玉とかないんだっけ?』

トミー『ないよ。てか人の貯玉アテにしないでよw貯玉って言っても現金と変わりないんだからね。』

 

っとまあ、こんなやり取りもあったほど。

そんな訳で、日頃お仕事を頑張っている親父にプレゼントしようかと思った訳だ。

 

早速電話する。

プルルルル…

…ガチャ←今時こんな音しないかw

 

トミー『もしもし、今家?』

親父『うん』

トミー『今さ、ちょっと遊びで1パチ打って玉があるんだけど、打つ?』

 

ちなみに家からホールまでは20分の距離。

 

親父『え?どこで打ってるの?』

トミー『○○○だけど。』

親父『打たないの?帰るの?』

トミー『うん、まあ流すのもあれだし、来るならあげるけど。』

親父『わかった。行く。』

トミー『じゃあ待ってるわ』

親父『何箱あるの?2箱くらい?』

トミー『んー、5箱ちょい。』

親父『わかった。すぐ行く!』

 

かなり興奮ぎみ。

チャリンコで20分かかるにも関わらず、1パチにも関わらず…全く迷いがなかった。

むしろ超超超超嬉しそうだった。

親父への最大の親孝行って、旅行に連れてってあげたり、何かプレゼントあげたり、そんな事じゃないんだな…。

やっぱり、パチンコ打たせてあげる事が親孝行なんだな。

それを確信して、なんだか満足感半分、悲しさ半分なのでした。

 

そして、待つ事20分。

チャリンコに乗った親父が登場、小走りでこちらに向かってくる。

 

若干興奮気味の親父を釣れ、1パチの島に向かう。

 

トミー『(ファフナーに置いてある玉を指差し)これね。』

親父『うん。これ打てばいいの?これ1/100だっけ?』

トミー『いや、これはダメ、これ以外ねw。一応向こうも1パチだから、好きな台選んでいいよ。』

親父『えーっと、じゃあこれ!(2台隣)』 

 

台選び早っ!

てか何でもいいんだろ!

 

トミー『それでいいの?』

親父『うん。これ連チャンする時結構するんだよ!』

トミー『…。』

 

でも一応俺がいる手前、釘を見たフリをして頷いている・・・w

この人おもしろいな…。

ていうか親父…

この店の1パチはぶっちゃけ打てる台ないよ…。 

 

 

そんな親父の選んだ台とは…

<続>

 

 



1パチ9000発で親孝行①

この日は牙狼を打った。

 

1台目
25回転
投資375玉ヤメ

2台目
272回転 単発
投資3250玉
399回転 単発
投資3500玉
196回転ヤメ

総回転892
当たり2回

 

まあ、ここまでは特に何も無い。

話はここから。

 

帰ろうと、1パチの島を通るとある台に目が止まった。

それはこれ。

 

 

まあ懐かしいってほどでもないが、久々に打ってみたくなったので液晶1回当たるまでのつもりで打つ。

すると、600円投資で「777メートル」で当たる。

 

慎重にストロークを合わせSP狙い…見事SP突入。

そして…

しかし時短は2回。

 

まあ、ラウンドの曲も聞けたし満足、気楽にやろう…と思うが、やっぱり緊張しちゃう。

1回目失敗。

そして運命の2回目…

 

これが…

 

なんと…

 

まさかの…

 

 

直撃…。

嬉しいんだか悲しいんだか…。

ヒキが強いんだか弱いんだか…。

複雑な気分のままスーパー乙姫チャンス突入。

 

これがノーマルもほどほどに決まり5連まで継続。

その間、女性店員が通りすがりにガン見してくる。

「いあいあ、1パチで5連したくらいでマークすんなよ。てか、そもそもだったらなんで置いてんだよw」

と思いながらもマークがぬるいので続行。

 

すると、お次は男社員(副店長?)登場。

これが後ろに立ってガン見。

「わかりました。もうしません。」

という事で打ちっぱ。

結局7連で終わり。最後まで見届けてマークが終わった。

 

さて、この9000発ほどの玉をどうしようか。

1パチと言えど、換金は0.65くらいなのでヤメるのもしゃくだしな。

景品にしようかと思ったがろくなもんないし。

 

そこで思いついた。

ヤツに打たせてあげよう。

 

<続>



慶次甘デジ

チョロ打ちの効果が斬以上に下がった気がします。

大外のこぼしが改善されてるので、あまりこぼれません。

なので、コボシポイントは風車回りに注意ですかね。

それでもワープに絡めたいので、最内ルートを通すのベストだと思います。

 

あと、電チューが3個戻しになりましたが、若干開放時間が長くなってるような気がします。

長いこと、慶次自体を打ってないので勘違いだったら失礼仕り候。

 

開いたら3個、開いたら3個、閉じたら3個。

初代と同じ止め打ち手順ですが、寄りさえすれば普通に3個拾います。(相変わらず道釘下段がきついですがw)

 

総回転の50%が電サポ滞在なので、ここで増えればかなりおいすぃ~ですね。(確変中確率約1/20)

打ちっぱなしだと大抵減りますし。一般客比は素敵な数字になりそうです。

 

演出的には、MAXではめったに見れない擬似4連が結構見れます(笑)

一日で良い意味でおなかいっぱいになるかも!?

 

ではまた♪

 




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